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逸品館 AFTERNOON コンサート

アンケート集計結果

2004年6月4日・NECビューテクノロジーの後援・DVDオーディオプロモーション協議会の協賛を得て開催いたしました「アフタヌーン・コンサート」にご来場頂きましたお客様にご協力頂き、AIRBOWの新製品「DV12S2/Special」と一体型ユニバーサルプレーヤーの国産最高峰、Esoteric「UX−1」の音質・画質の比較についてお答え頂きましたアンケートの集計結果をご報告申し上げます。

使用機材の詳細

DVDプレーヤー
ESOTERIC UX−1
AIRBOW DV12SS/Special
AV−CENTER
AIRBOW PS7300/Special
Projecter
NEC HT1100J
Front−speaker
PMC MB2
Center−speaker
PMC CB6
Rear−speaker
PMC OB−1
Sub−woofer
SA−LOGIC D−QUBE2−TX

当日は、のべ100名様を越えるご来場を賜り、誠にありがとうございました。

会場の様子(クリックで拡大)

白いシャツを着てAVアンプに触れているのが清原です DVDプロモーション協議会の東城さん

「DVDオーディオ」を聞いた感想をご覧頂くには“こちら”をクリックして下さい。

コンサート・プログラムとアンケートの結果
  時間 概要
第1部  
13:00〜14:00  JAZZのスタンダードを聴く
ビル・エバンス(DVDオーディオ2ch)とノラ・ジョーンズ(SACDマルチ)をそれぞれのプレーヤーで聞き比べました。

ビルエバンスを聞いた感想

UX−1で聞くビル・エバンスは「ピアノのタッチがやや硬質で乾いた感じ」で、実際よりも鍵盤を強くたたいているように感じられました。高域の強調感が影響して、ピアノの弱音部のタッチの沈み込みがやや小さくなるため「全体としてのピアノの躍動感が小さく」なっているようにも感じられました。

逆に強調感がよい方に作用して、ベースやドラムの押し出し感やシンバルの鮮烈さは際だち、高域の切れ味を重視するリスナーには好まれるイメージです。

DV12S2/Specialでは音・楽器・演奏のバランスが良くなり、楽器個別のパートと全体のハーモニーが絶妙です。肩肘張らずに、高度でありながらそれを感じさせない「名手」たちの非常に楽しいコンサート(演奏)を聞いているという感じになりました。

ノラ・ジョーンズを聞いた感想

UX−1はやはり、ノラ・ジョーンズでも輪郭の強調感により「楽器が必要以上に前に」出て、ボーカルがやや引っ込んだバランスとなりました。声も、やや硬く突っ張った感じに聞こえます。

DV12S2/Specialでは、UX−1で「隠れていた音/音楽表現」が「感じられる」ようになり、音にならない「奏者の気配」や「場の空気感」までしっかり再現されます。よりライブなイメージが強くなり、ノラの声の「艶」や「質感」も向上し本当にすてきな「女性ボーカルと生演奏を聞いている」という感じです。これでこそノラ!これでこそグラミー賞歌手!自然と拍手を送りたくなるほどです。

全体的な感想

結果はアンケートの結果通り、価格差をものともせず「AIRBOW DV12S2/Special」が「Esoteric」UX−1を凌ぐ結果となりました。お客様の評価がまんべんなく高いのも特徴で「評価のグラフがバランスの良い正三角形」を描きます。

両機を私が聞いた印象では、聞き取れる範囲内の音(耳に聞こえる音)の細やかさはあまり変わらないものの、UX−1は「音の輪郭に強調感」が感じられ、良くも悪くもそれが「Esotericの個性」となっています。その「輪郭の強調」を「好む」か?あるいは「不自然」と感じるかで評価がきっぱり割れるでしょう。

DV12S2/Specialのチューニングは、DVDオーディオやSACDで「CDを越えて伸びてゆく高域の情報量」をしっかり支えるため「中低域の量感と表現力を大幅に高める」ように留意しています。その「ピラミッド型の帯域バランス」が「自然」で「楽しい音」と評価されたようです。

オーディオ的に「耳から音楽を聞くリスナー」にはUX−1が、体や肌で「音楽を感じたいリスナー」にはDV12S2/Specialが向くはずです。

第1部「JAZZ」のアンケート内容をすべてご覧頂くには“こちら”をクリックして下さい。

 

第2部  
14:15〜15:15 DVD-Aで楽しむクラシックの世界
村治 佳織 演奏の「アランフェス交響曲/DVDマルチch」とヒラリー・ハーンが演奏する「メンデルスゾーン・バイオリン協奏曲ホ短調・作品64/SACDマルチch」を聞き比べました。

クラシックを聞いた感想

クラシックギターの音色は「SAKAZO NAKADE」のギターを所有している(弾けませんが)私にとっては、ピアノと共に非常に聞き慣れた楽器の音色です。

しかし、私にはどうしてもUX−1で聞く「ギターの音色」は「電子ギター」のように聞こえてしまいます。なぜなら、UX−1のギターの音は「本物のギターの音と違っている」からです。

ギターにかかわらず「アコースティック楽器」から「音が出る」時には、電子回路で架空の音を作れる「電気楽器/シンセサイダーなど」とは異なり、絶対に「物理の法則に反した音の出方」をしません。UX−1で聞く「ギターの音色」が明らかに不自然なのは、「ギターの動き/ギターから音が出る様子」が「物理法則」に「反している」からです。高域の強調感は許せても、この「物理法則に反した音の出方をする不自然さ」は、生楽器の音を聞き慣れたリスナーには「苦痛」だとおもいます。アンケートの結果もそれを裏付けます。

これに対し、DV12S2/Specialは「非常に自然な音色」を奏でます。それは、私自身が「音の成り立ちの正確さ」を聞き分けために、楽器から音が発生する「物理的な動きが空気につたわる順序」をキチンと学んだ上で「生楽器の音」を出来るだけ多く注意深く聞き「音楽家に師事して聞き分けのトレーニング」を積んだからです。

一度「楽器の物理的な振る舞い」を習得すれば、「聞いたことがある楽器」はもちろん、「始めて聞く楽器」でも「生楽器を音源としてヒヤリングを行えばオーディオセットの癖」は、本当に容易く「瞬時に聞き分けること」が可能となります。そういう「聞き分けの意識」を持ってDV12S2/Specialは、厳しく「音の精度」を高めています。「音の精度」をどこまで「正確に詰めているか?」その差が両機のアンケートの答えに見事に反映されました。

実は、私たちが普段聞いている「音」は非常に質が悪く、脳はそれを補うべく「欠落した情報の補完」に対し驚くほど「高速」・「柔軟」・「正確」に対処し、不十分な情報源から「真実」を見いだすよう進化しています。意識はしませんが、私たちが「聞いている音」は「脳が作った音」なのです。

オーディオ機器から再生される「音」を聞いているときも脳は「録音再生時に失われた音」を作り出して再生音を補完し「認識できる音質を大きく改善」しています。従って、オーディオ機器のチューンナップは「機器から再生される音質そのものを向上させる」だけではなく、「脳が正しく音を補完できるように音質を調整する」ことが重要です。

脳が音を補完する場合の「データーベース」となるのは「それまでに聞いたことのある音の記憶」あるいは「聞いたことのある音に共通のパターン」です。つまり「私たちが普段聞いている音=自然に発生可能な音」が「オーディオ機器から出ているかどうか?」が補完のポイントとなります。

自然に発生する音は、必ず「自然界の法則=物理法則」に沿った振る舞いをします。そこで「生音」を音源とし「楽器が物理法則に沿って音を出している」のがきちんと分かるように音質を調整すれば、「オーディオ機器の癖」が取れ、脳は「オーディオの音」を「自然の音」と同じように認識し、補完も無理なく行なわれるようになります。

しかし、技術畑しか経験したことがない「オーディオ技術者」は、残念ながら「脳の働き」についての認識がなく「音を細かくし、クォリティーを向上さえるだけ」という単純な「ミス」を犯しがちです。聞き分けるべきは「音の細やかさ」や「音の良さ」ではなく「音の立ち上がりから減衰に欠けての時間軸上の音の振る舞い方の精度」なのです。その「音の過渡的な精度」さえきちんと保たれていれば「音の細やかさ」は、あえて切り捨ててもかまわないのです。

つまり、音の聞き分けに重要なのは「音のきめ細やかさ」ではなく「音の成り立ちの正確さ」なのです。それが「クォリティー」では勝るはずのUX−1がDV12S2/Specialを超えられなかった最大の理由であり、すべてのAIRBOW製品に通じる「科学的に立証可能な魔法のチューニングの正体」です。(もちろんAIRBOW製品は、少なくとも同価格帯の製品より遙かにクォリティーは高いはずですが、更に高額な製品と比べても「圧倒的に音が良い」と感じられる秘密は「測定器ではなく人間が聞く音だから=脳の働きを考慮・重要視してチューニングを行っている」所にあるのです)

楽器から音が出る時に「物理的に不自然に振る舞い」があると、人間は意識せず「その機器に対して機械的な色づけ」を感じるようになります。UX−1のそのような「色づけ(癖)」が「不自然」・「硬い」・「冷たい」などという評価に繋がりました。それは、評価グラフの描く三角形が「DV12S2/Specialがバランスの取れた正三角形」なのに対し「UX−1は頂点(音に対する情報だけ)が突出した二等辺三角形」になっていることからも分かります。

第2部「CLASSICS」のアンケート内容をすべてご覧頂くには“こちら”をクリックして下さい。

 

第3部 
15:30〜16:30 STAGE ON POPS
J−POPの 槇原 敬之 「HOME SWEET HOME/DVDマルチch」と 矢野 顕子 「HOME GIRL JOURNEY/SACD2ch」を聞き比べました。

槇原 敬之を聞いた感想

POPSでは、JAZZやクラシックとは違って「電気楽器」が多用されます。電気楽器の音は、すでに述べたようにアコースティック楽器のそれとは異なり「物理法則に縛られずに音を作る(音を発生する)」ことができます。そして、その「音源の自由度」が「電気楽器が持つ独特の表現力」を生み出します。

POPSの試聴には、現在の主流である「電気楽器/シンセサイザーを多用した多重録音方式」で作成されている「6曲目」を選びました。

個人的な予想ではこの曲では「UX−1が有利」と見ていました。なぜなら、シンセサイザーの音は「細かく出れば出るほど心地よく聞こえることが多い」からです。しかし、予想は覆され「電気楽器の分離感」・「ボーカルの表現力」でDV12S2/SpecialがUX−1を凌ぎ、やはり「聞いて楽しいのはDV12S2/Special」という結果になりました。

UX−1の持つ輪郭の強調感は、「TVでいうとシャープネスをあげた映像」に例えられます。シャープネスを調整して画像の輪郭を強調すると「細かい部分までハッキリ見える」ようになりますが、シャープネス(画像輪郭の強調)を強くあげすぎると徐々に「ある程度以下の細かい部分は見えなくなってしまう」のです。

UX−1の輪郭の強調感も正に同じで、ソフトとの相性により輪郭の強調が効き過ぎると「音の出始めで波形がオーバーシュートとしているように感じられる(リンギングを起こしているように感じられる)」ようになります。その結果として「ある程度以下の細かい音」が隠れてしまい「音の分離が低下」したり「音が平面的になる」などの弊害が引き起こされているようでした。

アンケートでは、「UX−1の方が音が細かい」というコメントが何度か出てきます。コメントだけを見れば「UX−1の方が音が細かい」ようにも感じられますが、評価グラフでは細かさを含めた全ての項目(JAZZ・CLASSICS・POPS)でDV12S2/SpecialがUX−1より「高い評価」を得ています。これは、DV12S2/Specialが、平均してた性能を持っているため「音の細かい」にも関わらず「音の細かさ」が意識されなかった結果ではなかろうかと思います。逆に、UX−1は、「音の細かさ」以外の部分の表現が弱かったため「音の細かさ」だけに注目が集まったのかもしれません。(ただし、音質評価の項目で「細かさ」においてUX−1とDV12S2/Specialの差が最も小さいのは事実です)

矢野 顕子を聞いた感想

その「リンギング」がSACDでは、あまり目立たなくなります。やはりDVDオーディオ=PCM録音、SACD=DSD録音という差のせいだと思います。しかし、それでもやはりUX−1の音の堅さや、輪郭のきつさが音楽の楽しさをスポイルすることに変わりはないようです。空気感、ボーカルの質感、そういう部分で差が感じられました。

全体的な感想

しかし、アンケートの中にもあったように「UX−1が悪い音」なのではありません。音は細かく、芯はシッカリし、けっして「価格なりの性能を持っていない製品」ではありません。更に高額な海外製品で、UX−1の足元にも及ばないい製品を私は沢山知っています。それをUX−1の名誉のために付け加えたいと思います。

第3部「POPS」のアンケート内容をすべてご覧頂くには“こちら”をクリックして下さい。

 

第4部 
17:00〜18:00 NEC HT-1100Jの世界
DVDビデオ「ノラ・ジョーンズ・ライブ」の画質音質を比較しました。

ノラ・ジョンズ・ライブを見比べた感想

「画質」の項目で始めてUX−1はDV12S2/Specialを凌ぎました。評価のグラフでは画質は拮抗している結果となりましたが、私には「DV12S2/Specialの負け」とうつりました。DV12S2/Specialに比べUX−1は「細やか」で「質感も高い」感じがしたからです。

ノラ・ジョーンズの肌の質感、色合いの豊富さ、緻密さなど、全ての項目でUX−1がDV12S2/Specialを凌ぎ、個人的には、DVDビデオソフトの鑑賞が中心なら、価格差を押し切ってもUX−1を選んでも良いと感じたほど気に入りましたが、アンケートの結果はそれほどの差はないという結果です。この結果は、意外でした。

また、今回のイベントで試聴したDV12S2/Specialは、「プログレッシブ出力」では、ジャギーが目立つ、動きがぎくしゃくし駒落ちしているように感じられるなど、まだ「少し問題を抱えていた」ため今回のイベントでは「画質的に有利なインターレス出力」で使用しました。対するUX−1は「プログレッシブ出力」を使いましたが、その差が「画面の緻密さ」に表れたようです。

このDV12S2/Specialの画質の問題については、イベント終了後のさらなる改良により「現在は完全に払拭」され「プログレッシブ出力でインタレースより遙かに美しい映像」が得られるようになっています。また、「色合いの鮮やかさ」・「色合いの透明度/濁りの少なさ」・「動きの滑らかさ」など、UX−1に劣ると感じられた全ての項目を改善し、イベント時よりも「ハッキリと美しい画質」になっています。

唯一の問題点は「10年以上前のTVや、S端子入力がないような非常に低価格のTV」で「画面が白黒になる」場合があることです。これは、音声出力を改善するために加えた改造により「映像の同期信号に微妙な乱れが生じている」ためですが、それを無改造機と同じにすると「改造による音質の向上が保証できない」ため、あえてそのままにしています。もし、そのような症状が生じた場合には「プロスペック(PROSPEC)」などから発売されている「映像スタビライザー」を使用することで問題を回避することが出来ます。

もちろん、お使いのTVやプロジェクターの年式が新しい場合や、DVI−D/色差(コンポーネント)/D端子などで接続される場合には、一切問題は生じませんのでご安心下さいませ。

ノラ・ジョーンズ・ライブを聞いた感想

UX−1の画質がDV12S2/Specialを上回っていたことが影響したのか、DVDビデオの音質はDVDオーディオやSACDとは異なり「両機の差があまりない」ように感じられました。

おいしい香りが「料理の味を引き立てる」ように、綺麗な映像は「音質を更に良く」感じさせます。そして「良い音」は「映像を更に良く」見せる方向に働きます。アンケートの結果がDV12S2/Specialの画質をより良く反映したのは、UX−1の音質が画質によって補われたのと同じようにその「音質の良さが画質を補った結果」でしょう。

また、評価のグラフの形を見ても分かるように「DVDビデオの音質のバランスはUX−1も正三角形」になっています。DVDビデオの視聴では、UX−1も突出した音の細かさが緩和され、楽しさが引き出された結果、全体の印象が良くなっています。

このノラ・ジョーンズのソフトは「DD/ドルビーデジタル録音」ですが、最近のDDやdtsはぐんぐん音質を向上しており、DVDオーディオやSACDよりも記録データエリアが遙かに少ない(1/7程度で従来のCDと同等)にもかかわらず、素晴らしい音楽を聴かせてくれます。現在最高音質のDVDオーディオやSACDの試聴の直後にDVDビデオ(しかも同じソフト)を聴いたにもかかわらず、音質に対する評価がそれほど落ちなかったのが、それを如実に証明していると言えるでしょう。

総合的な感想

良い音と良い画質のハーモニーにより「映画のシーン」は「実際にそこにある」ように感じられます。

これらの最高レベルの「ユニバーサルプレーヤー」でお気に入り音楽はもちろん、お気に入りの映画や「古いウォルト・ディスニーの映画」をご覧下さい。忘れていた感動、本当に大切なものがいったい「何であったのか」きっと、思い出されることと思います。その結果、明日の人生が変わったとしても・・・(もちろん良い方向に)不思議ではありません。

それほど映像と音質は、人間の心にダイレクトに影響を与えます。明日の夢のために・・・この投資額(たとえUX−1であったとしても)は決して高くはないと思うのは、私だけではないと思います。

これからは、良いユニバーサルプレーヤーが一台あれば「全ての光ディスクのソフト」が「納得できるクォリティー」でお楽しみ頂けます。それは、きっと日々の生活を豊かにするでしょう。「人はパンのみで生きるものにあらず」と言いますが「感動のスパイス」は、人生をより豊かにしてれるはずです。

せっかくの時間を費やして、音楽聴くなら、映画を観るなら「楽しくなければ意味がない!」、「感動できなければ価値がない!」そういう強い想いと、願いを込めてDV12S2/Specialを製作しました。今回のイベントでその結果が得られ、私はホットすると同時に「素晴らしい評価を下さるお客様」に囲まれる幸せをひしひしと噛みしめています。お客様と感動を分かち合えることが、我々逸品館のスタッフの最大の喜びです。

最後に付け加えますが、遙かに低価格のAIRBOWのユニバーサルプレーヤーDV6400/KAIでも「これらの機種に優とも劣らない喜び」を感じて頂けると思います。価格の高い安いではなく、全ての製品から「同等の情熱」が感じられるのがAIRBOWの最大の長所です!

第4部「ホームシアター」のアンケート内容をすべてご覧頂くには“こちら”をクリックして下さい。

追伸

UX−1の名誉のために、DV12S2/Specialを越える「スーパー・ユニバーサルプレーヤー」として、後日AIRBOWチューンのUX−1を発売したい気持ちがあります。

 

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