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toaudio quest オーディオクエスト ドラゴンフライ Cobalt Dragon Fly JitterBug 試聴 音質評価 販売 展示 価格

audioquest (オーディオクエスト) DragonFly (ドラゴンフライ) Cobalt(コバルト)

メーカー希望小売価格 41,000円(税別)

  

DragonFly Red・Blackの音質テストはこちら 、 Dragon Fly V1.2 の音質テストはこちら
初代 Dragon Fly の音質テストはこちら

製品の概要

2019年9月、USBスロットに差し込むだけでDACとして動作し、ヘッドホンやイヤホンを鳴らしたり、LINE出力アダプターとしてPCからアンプなどに良好な音を送り込める製品として、すでのおなじみの「アンプ内蔵小型USB DAC DragonFly(ドラゴンフライ)」の新型「Cobalt(コバルト)」が発売されました。

Cobaltの追加で、2016年から発売されている「Red」、「Black」も合わせ、DragonFlyのファミリーは「3」に増えました。また、USBスロットとDACなどの間に差し込んで音質を改善できる「Jitter Bug」も継続して発売されています。

Dragon Fly Black
メーカー希望小売価格 14,600円(税別)

Dragon Fly Red
メーカー希望小売価格 29,500円(税別)

Dragon Jitter Bug
メーカー希望小売価格 7,700円(税別)

audioquest (オーディオクエスト)製品のご購入お問い合わせは、経験豊富な逸品館におまかせください。

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主な仕様

新型DragonFly Cobaltの最も大きな改良点は、心臓部と言えるDACチップにESSの高級モデル「ES9038Q2M」が採用されたことです。また、従来使われていたマイクロプロセッサーよりも、処理能力が高く消費電力が少ない「PIN32MX274」も新たに使われています。また、RedやBrackから対応するようになったMac/Android/iOSデバイスでも引き続きお使いいただけます。

CobaltとRed/Blackの主な仕様を比較

Dragon Fly Cobaltには、USB-C端子を備えるAndroidスマートフォンなどと接続するための、USB-C接続用ケーブル「Dragon Tail for Android」が附属します。

※Android端末にDoragonFly Cobaltを接続すると「音量」は数倍大きく出来ますが、音質はそれほど大きく向上しませんでした。

試聴環境

今回の試聴には、Windows10 ProfessionalをインストールしたノートPC(CPU i7)と最新のOSにアップグレード済みのMac Book Pro(CPU i5)を使って行いました。音量は、動画の音声を収録するためのソフトで「0dbインウェーブ」の出力時に録音音量を「-3db」に合わせました。

DragonFlyは、Mac/OSやi-OS、Androidデバイスでもお使いいただけます。そこで今回は、まずそれぞれのデバイスとの接続を試しました。

Windows10 PCには、USBスロットに差し込むだけで認識され、オーディオデバイスも自動的に切り替わるので、すぐに使い始められます。この時、注意して欲しいのが「音量の初期設定値」です。DragonFlyの音量は「PC側」で設定しますが、音が出始めるときの音量は、PCに最後に接続されていたUSB機器の音量を引き継ぎます。そのため音量が最大値になるUSB-DACの後でDragonFlyを使うと、いきなり「最大音量」で再生が始まるため、ヘッドホンやイヤホンの試聴では、慌てずに「事前に音量をチェック」しておきましょう。

Macとの接続では、画面上部の「スピーカーアイコン」をクリックして表示される「デバイス選択プルダウンメニュー」でCobaltにオーディオデバイスを切り替えて音を出します。この切替の時に音量も表示されるので、Macの場合「いきなり最大音量で再生が開始」される危険は、ないと思います。

Androidやi-OSデバイスとの接続には注意が必要です。なぜならば、Cobaltに附属している「USB-Cデバイス接続ケーブル」は、単なる端子変換ケーブルではなく「接続するための機能」を備えているからです。

附属の変換ケーブルを接続すると、USB-C端子を備えるデバイス(Android端末含む)でお使いいただけます。

けれどそのケーブルを使わず、Androidデバイスに附属するケーブルに(USBメス-メス)プラグを使ってDragonFly(Cobalt)を繋いでも認識されず、音は出ません。

同様に、Lightning-USBケーブルに(USBメス-メス)プラグを使ってDragonFly(Cobalt)を繋いでも認識されず、音は出ません。

試しに市販の「USB-Cハブ」を使ってAndroidデバイスに接続すると、認識されて音が出ました。また、その時の音質は「Cobalt付属品」を使うよりも、明らかに高音質でした。

写真撮影はしませんでしたが、同様にi-OSデバイスとの接続には、audioquestがCobaltと携帯端末接続のために推奨している、Apple正規アクセサリーの「Apple Lightning USB3」もしくは「Apple Camera Adapter」が必要になります。

音質テスト

音質テストは、Windows 10PC(TOSHIBA DynaBook)とMac Bookを使って行いました。再生に使用するアプリによる音質の違いを考慮して、どちらのPCにもフリーソフトの「VNC」をインストールして使いました。また、Macでは再生アプリによる音質の違い検証のため、有償のプレーヤーアプリ「HQ Player Desktop3」を「VNC」と聞き比べました。

さらに公式にサポートされていませんが、Linuxをベースとしたオーディオ専用OSを搭載する、AIRBOWのノートPC MBN-i7共接続できたので、HQ Player Desktop3を使って音質をチェックしました。

音質チェックを動画で見る

 試聴に使ったヘッドホンは、Sennheiser HD-25-1です。

全体の音がごちゃごちゃしてうるさく感じられます。ボーカルは、まあまあ聞くに堪えますが高音がざらつき、子音に髭がついて「シ」が「ジ」に聞こえます。刺激が強くチャラチャラとうるさい音で低音も緩く、伴奏とボーカルの分離も甘い。

明らかに「安い」音です。

高音に髭がつき、刺激が強くてヒリヒリします。余計な髭で高音が濁るので、低音も緩く締まりがありません。ボーカルの表情も変化せず、音楽が単調でリズムがべたついています。

圧縮の強いMP3で聞いているような悪い音です。この程度の音で、音楽を聞いていると満足して欲しくありません。

ピアノの低音がボコボコといつまでも響いています。ウッドベースの低音も同じように響きが膨らんで濁ります。

シンバルの高音にはジャラジャラと髭がつき、ボーカルには分厚いベールがかかっています。

普段ハイエンドの高級機で聞くのとはほど遠い音質で、ハイレゾらしい良さが全く伝わってきません。

もともと高音に髭がついている弦楽器の音、バイオリンの音ではその髭は目立ちませんが、高音が必要以上に刺激的なことでやはり高音にPCの高周波ノイズの影響がでていることが感じられます。

子音の刺激が強く滑らかさに欠け、まるでのこぎりで弦を切っているような「ギコギコ」とぎこちない音質でバイオリンが鳴っています。高音が耳についてうるさく、演奏が単調に聞こえます。

静寂の部分もノイズでマスキングされ、ホールのエコーが聞こえません。下手にコンプを強くかけたバイオリンの演奏を聞いているようです。

低音はやたら響いて、ドーンドーンと過剰にうるさく、高音はわざとらしく、下品な演奏に感じられます。

まとまりに欠け、シンフォニーらしい良さが欠片もありません。

音楽の調和が破壊された、こんなに酷い音は最近聞いた事がありません。

 

うるさい感はまだ残っていますが、分離感が向上して音楽が立体的に感じられるようになりました。

高音の髭が消えて、羽の羽音のような効果音がハッキリと聞き取れます。

ボーカルのうるささも残ってはいますが、表情に変化が出てきて、ボーカリストが伝えたいニュアンスが伝わります。

高音はまだすこしチャラチャラしていますが、低音の膨らみが緩和され、ボーカルと伴奏の分離が向上します。

録音に優れたこの曲(Bad)では、誕生よりもCobaltを使ったことによる音質改善効果がハッキリと聞き取れます。

まだ十分に満足は出来ませんが、音楽を楽しく聞いていられる音にはなりました。

ピアノの音、ウッドベースの音が様変わりしました。ボーカルも表情が豊かに再現され、「呼吸」や「間」まできちんと再現されます。シンバルの「髭」がとれて音が澄み、まともなシンバルの音になって来ました。

Windows10 PCのヘッドホン出力で大きな問題となっていた「高周波ノイズ(高音にまとわりつく刺激的なノイズ)」が大きく緩和されたことで、ハイレゾらしい良さも出てきました。

バイオリンの音の純度が高まり、生でバイオリンを聴いているのに近い音になってきました。また、楽器本体から出る音とホールで反射している音の区別もハッキリとできるようになっています。

バイオリンの弦をのこぎりでギコギコ切っているように単調に感じられた「弓」の動きに緩急が出てきます。奏者が弓をゆっくりと止めるところの変化の再現などは秀逸です。

ただ鳴っていたバイオリンの音が、きちんとした音楽として伝わるようになってきました。

この曲では「演奏の世界観」が全く変わります。無秩序でうるさかっただけの演奏が「宇宙」の壮大さと調査を感じさせる整ったスケールの大きなものへと変化するからです。

PCのダイレクト出力では聞き取れなかった、楽器それぞれの音の違い、音量や音色の変化もハッキリと再現され、だらしなく膨らんでいた低音の響きも解消しました。

空間は見通しが良く、スッキリしています。

 

Windows10(VNC)+Cobaltと比べて、音の透明感が高いように感じられますが、高音のエネルギーがやや強いようです。

パワー感が強く、分離も良く、ボーカルの発音やバックコーラスの声がきちんと聞き取れるようになっています。

この曲でも高音がやや強めのバランスです。全帯域のエネルギーバランスは、Windows10(VNC)+Cobaltの方が整っています。

分解能力は高いのですが、音の表情が変化しにくく平坦で、リズムが重く音楽がべたっとして感じられます。

Windows10(VNC)+Cobaltに比べて、高音の音抜けが悪くピアノとウッドベースの高音に「曇り」が感じられます。
Windows PCとMacを使ったUSB-DACの音質比較では、たいていの場合「Mac」の方が音が良いのですが、Cobaltでこの曲を聞いた感じでは、Macの方が明らかに音質が劣ります。Windows10(VNC)+Cobaltを10点とするとWindows10(VNC)ダイレクト出力は、せいぜい3点程度。Mac(VNC)+Cobaltは、7〜8点と言ったところでしょうか。

Windows10だとCobaltの出力を最大にして録音に使うUSBインターフェイスの入力ボリュームで音量を絞れば歪まずに録音できたのですが、プラットフォームをMac Bookに変えるとMac側でCobaltの音量を半分程度に絞らなければ音量過大で音が歪みました。

今回設定を良く確認しなかったことが原因かも知れませんが、とりあえずMac側でCobaltの音量を半分程度に絞らざるを得ませんでした。それが原因とは思えないのですが、デジタルボリュームでビット落ちしたように音の密度が下り、バイオリンの最高音部(高次倍音)がマスキングされたように聞こえなくなりました。

聞いている座席位置が遠くなってしまったかのように、バイオリンの音が遠くに行ってしまいました。

低音がまた膨らみだして、空間はベールがかかって見通しが悪くなってしまいました。

弦の音は分離せずスモーキーで、低音はダラダラと響きすぎます。

聞いていてつまらない演奏になってしました。

Windows10(VNC)であれほど劇的な改善を実現したCobaltなので、確認のためMac Book Proのヘッドホン出力の音質と比較してみましたが、Cobalt追加による音質改善効果は、顕著には感じられませんでした。もともとWindows専用に開発されたDoragonFlyなので、後から対応したMac系のPCには、あまり大きな音質改善効果はないのかも知れません。

 

VNCをプレーヤーに使うと本体で音量を絞らなければ音が歪んだCobaltですが、プレーヤーをHQ Player Desktop3にすると最大音量でも録音時に歪まなくなりました。

音質は、明らかに向上しますが、それでもWindows10(VNC)+Cobaltには届きません。

リズムがドタドタと重く、演奏が弾みません。音は多少細かくなりましたが、プレーヤーアプリをVNCからHQ Player Desktop3に変えた良さが出てきません。アップサンプリングを行って、88.2KHz/bitで出力すると音質は若干向上しましたが、それでもWindows10(VNC)+Cobaltには及びませんでした。

HQ Player Desktop3では、なぜかCobaltでは再生が出来ませんでした。

後でテストする、AIRBOW MBN-i7ではこの曲の再生時にPCが固まってしまったので、再起動すると何事もなかったかのように96KHz/24bitで再生が開始されました。Windows10では、問題なく快適に動作するDragonFly Cobaltですが、MacやLinuxでは何か相性問題があるのかも知れません。

最高音部にベールがかかり細かい音がマスキングされているため、バイオリンの表情が単調で、音色の色彩も薄くモノトーンに感じられます。

ホールと楽器本体の音の違いも再現されにくく、Cobaltの良さもHQ Player Desktop3の良さも、どちらも発揮されません。

この曲でも若干の改善は感じられるものの、Windows10(VNC)+Cobaltよりも音質が悪いです。

楽器の音色がくすんで変化せず、音楽が一本調子になっているのが面白くありません。

 

Linuxとの組合せではMac+VNCと同じように、本体側(今回は搭載するHQ Player Desktop3)の機能でCobaltの音量を絞らないと音量過大となりました。

Mac(HQ3)よりは音質は向上しますが、Windows10(VNC)には、まだ届きません。高音の分離も悪く、Windows10(VNC)よりも音がごちゃごちゃしています。ボーカルよりも伴奏のバランスが強く、フォルテシモが歪みっぽく聞こえます。

高音の消え入る部分に高周波ノイズによる髭がつきます。波形で言うと「プリシュート・オーバーシュート」が付いたような音です。

低音がやや重くリズムもべたついていますが、Mac(HQ3)よりは、まだましな感じです。

先に書いたようにこの曲になったとたん、PCが固まりました。PCをリスタートすると何事もなかったように再生出来ました。

ピアノの高音がモヤモヤして、ウッドベースの音もベタベタしています。ボーカルも音抜けが悪く、ベールの向こう側で歌っているようです。子音もざらつきます。空間も狭く、濁りました。

この曲は割と良い音質で再生され、Windows10(VNC)とあまり変わらない印象ですが、バイオリンの音色変化の鮮やかさと、低減の粘りがもう少し欲しい感じです。

bit落ちしているように音が荒く、空間密度が低い印象です。低音は膨らみ、リズムの切れも悪いですが、帯域エネルギーバランスはMac(HQ3)よりも良好です。

試聴後感想
発売当初から、その高音質を高く評価しおすすめして来た「DragonFly」の高音質は、Cobaltになってさらに磨きがかかりました。

高音質を求めて、最初に買うDragonFlyは「Cobalt」がおすすめだと思います。

今回初めてWindows以外の「OS」で音質をチェックしましたが、その音質はWindowsでDoragonFlyを使ったときとは比べものにならず、MacでもAndroidでも(i-OSは未チェックですがたぶん同様だと思います)Linuxでも、WindowsでDoragonFlyを聞いた時のような「良さ」は全くありませんでした。

組み合わせる「ハードウエア」との関係もあると思いますが、DragonFlyは、Windowsでのみその能力を発揮すると考えた方が良さそうです。またすでにWindows以外のOSでDoragonFlyをお使いで、その音質に疑問を持たれているのなら、是非Windowsを搭載するPCでDoragonFlyを聞き直していただければと思います。

2019年10月 逸品館代表 清原裕介 

 

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