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QUAD クォード 22L 21L 音質評価テスト


QUAD/クォード 22L 21L 音質評価テスト
(このページの画像はクリックで拡大します)

QUAD 22L (チェリー)

生産完了

QUAD 21L (メイプル)

生産完了

ツィーター

25mm(ソフトドーム/テキスタイル)

ミッド

170mm

ウーファー

170mm

最大入力(RMS)

300W

インピーダンス

6(オーム)

感度(出力音圧レベル)

89dB/1W/1m

周波数帯域(−6dB)

30Hz-24KHz

高域限界周波数

43KHz

クロスオーバー周波数

150Hz、3KHz

外形寸法(スパイク15mm含む)

H865×W205×D278mm

質量(逸品館にて計量)

約14.5Kg(1本)

メーカー標準価格

¥220,000(ペア・税別)

ツィーター 25mm(ソフトドーム/テキスタイル)
ウーファー 170mm
最大入力(RMS) 200W
インピーダンス 6(オーム)
感度(出力音圧レベル) 88dB/1W/1m
周波数帯域(−6dB) 35Hz-24KHz
高域限界周波数 43KHz
クロスオーバー周波数 2,2KHz
外形寸法(スパイク15mm含む) H795×W205×D263mm
質量(逸品館にて計量) 約13.0kg(1本)
メーカー標準価格 ¥170,000(ペア・税別)

その他の仕上げ (写真は、11L)

ブラック仕上げ

ローズウッド仕上げ

バーズアイメイプル仕上げ

QUAD 製品のご注文はこちらから

共通の仕様

22L/21Lの正面
(サランネットを外した所)

22L/21Lの背面
(バイワイヤリング対応)

底面
(四隅の穴はスパイク用)

付属するスパイクは鉄製
(スパイク受けは樹脂製)

昨年に発売されて大好評のQUADスピーカーに、トールボーイモデルが2機種追加発売されました。

弟分の21Lは、12Lと同じユニット構成で箱のサイズが「縦長」になっただけのようですが、兄貴分の22Lは、同口径のウーファーを2つ使い「3Way」に昇格しています。

底面に一段小さくなった「袴?」があり、その四隅にゴムがついているのは、11L、12Lと同じですが、トールボーイ型には「スパイク」が使えるようになっています。(スパイクとスパイク受けは付属しています)

仕上げは、従来の「ブラック」、「ローズウッド」、「バーズアイメイプル」に加え、あらたに「チェリー」、「メイプル」が仲間入りしました。

仕上げ、デザイン

ブックシェルフ型の11L、12Lと同じく、きめが細かく美しい木目の突き板に透明度が高く美しい光沢のあるラッカーが施され、現在入手可能なスピーカーとしては、最上級の部類に入ると言っても、過言ではないほど仕上げの質感、高級感が実現されている。この質感なら、どんな部屋に置いても決して見劣りしたり、部屋の美観を向上させこそすれ、損なうことは決してないだろう。

デザインは、何の変哲もない「四角い箱」だが、底面に「約15mmの底板」が設置されているため、直置きしても床との間に「見切りのライン」ができて、独立した存在感と高級なイメージを醸し出す。逆に、スパイクを付けると、底面から床までの距離がやや大きくなり「不安定」な感じを与える場合があるし、直置きに比べ倒れやすくなるので設置場所には注意した方が良い。

いずれにしても上記の写真からわかるように、仕上げのレベルが非常に高い上にデザインも平均的な日本家屋にマッチしやすく、さらに色も「黒〜ほぼ白に近い木色」まで5色と豊富で、選択次第でどんな部屋にもスッキリと収まるはずだ。

スピーカーケーブルの接続

音質のテストは、21L、22Lの順で行いました。

21L、22L共にバイワイヤリングに対応していますので、「ジャンパー(HiとLoをショートさせてる金属)」を交換すると音質が変化します。購入後のチューニングの一環、もしくは21L、22Lの性能を極限まで引き出すための方法の一つとして、今回「ジャンパーの変更による音質の変化」も同時にテストしました。

ジャンパーは、

「標準(付属品)」

「6N14G」

「AET(SCR/AC) + Iラグ(AIRBOW)」

「AET(SCR/AC) + Yラグ(AIRBOW)」

の4種類でテストを行いました。

標準(付属品)

6N14G

AET+Iラグ

AET+Yラグ

21L、22L共にバイワイヤリングに対応していますので、「ジャンパー(HiとLoをショートさせてる金属)」を交換すると音質が変化します。購入後のチューニングの一環、もしくは21L、22Lの性能を極限まで引き出すための方法の一つとして、今回「ジャンパーの変更による音質の変化」も同時にテストしました。

今回のテストでは、端子のキャップ(赤と黒のキャップ)を外して、そこに「バナナプラグ」を使って、スピーカーケーブルを接続したため、ジャンパーは上写真のような接続でも問題ありませんでしたが、「バナナプラグ」を使用しない場合には、接続するスピーカーケーブルとの「親和性(馴染みの良さ)」を考えて、ジャンパーの取り付け部分を決めなければなりません。

最も簡単で確実な方法は、上写真左から2番目(6N14G)のように「裸線のままスピーカーケーブルとジャンパー線をまとめて端子に挿入する」方法です。

標準(付属品)や「AET+Iラグ」のような「棒状金属」では、スピーカーケーブル(裸のまま、もしくは金属端子付き」との「親和性」が低く(接触部が点接触で不安定になる)、音質的にも好ましくありません。

一番右の写真のように「Yラグ」を使って、QUAD 21L、22L(11L、12L)にスピーカーケーブルとジャンパーを繋ぐ場合には、「端子の穴」ではなく「端子上部」を使う方が、接触面積も広く取れ確実に締まり、音質も良くなります。

「スピーカーケーブル」と「ジャンパー」の接続方法。 Yラグ使用

音質

音質のテストは、商品紹介とは逆の21L、22Lの順で行いました。ジャンパーによる音質テストも、先の紹介順序とは異なっていますので注意してください。

テストの絶対的な音質の目安に、21Lの標準(付属品)ジャンパーを「10点」とした「相対得点」を付けてみましたが、あくまでも清原の感覚で、実際のイメージと異なる場合があるかも知れません。

21L

標準(付属品)ジャンパー、サランネットなし(10点)

良いところ

中高域の透明度、明瞭度が高く、立体感、分離感に優れ、空間の広がりと見通しがよいというQUADの良さを引き継ぎながら、低音方向にも表現力が広がっている。

繊細で分離感に優れ、弦楽器が重なる部分でのハーモニーの分離感は抜群。細い線(各楽器の倍音構造)が団子にならず、見事に分離して聞こえる。さらに、オーディオ的に無理に分解されると損なわれる、弦楽器の「厚み」、「圧力感」が一切失われてないのは素晴らしい。総じて中高域の質感は、非常に高いレベルにある。

同じユニットを使っている12Lで気になった「中〜高域にかけての独特の強調感(特有の癖)」は残っているが、なぜだか普通の人なら「癖の存在」にすら気づかない程度に収まっている。少し聴き続けるとほとんど気にならなくなる。

悪いところ

高域にやや金属的な感じがあり、シンバルなどが安っぽく聞こえる。

どちらでもない

トールボーイ化されたことで低音がかなり強化されてはいるものの、高域のエネルギー感、明瞭度に比べればやや不足気味で、フルオーケストラなどでは少々物足りないと感じることがあるが、さっぱりとした低域は、室内楽や小規模のステージで行われる演奏には向いている。

ステージまでの距離感は、すこし近めのイメージ。

AET+Iラグジャンパー、サランネットなし(9〜11点/良いところも悪いところもある/好みで評価が変わる)

良いところ

キンキンした高域の違和感(リンギング、輪郭の強調感)や圧迫感(高域の癖)が少なくなり、スムーズで滑らか、しっとりとした雰囲気になる。シンバルの音は、まだ「やや薄い」が「質感(金属の音質感)」は向上しより高級なシンバルに聞こえる。

中高域の繋がりが改善され、中域〜高域への音の変化がナチュラルで滑らかになり、より違和感の少ない自然なサンドになる。

 

悪いところ

高域の強調感が解消されたために、メリハリ、明瞭度がやや低下して、よく言うと柔らか、悪く言うとやや寝ぼけたサウンドに聞こえる。

どちらでもない

直接音よりも間接音(エコー)の成分の割合が多くなり、音場の拡がりが大きくなる。やや大人しく落ち着いたサウンドになる。(タンノイのような)

ステージまでの距離感は、標準(付属品)よりすこし遠くなる。

6N14Gジャンパー、サランネットなし(11〜12点/明らかに改善される)

良いところ

中域の情報量が増え厚みが増す。

高域の癖が少なくなり、スムーズで滑らか、しっとりとした雰囲気になるが、「AET+Iラグ」のように、癖が完全に中和されるのではなく、良い意味でQUADの癖=持ち味が残される。

低音の量感が、すこし増す。

悪いところ

特に悪くなった部分は感じられない。

どちらでもない

直接音と間接音(エコー)の成分の割合は、ちょうど良い。音の広がりは、「標準(付属品)」よりは大きく、「AET+Iラグ」よりも狭く、中間くらい。

ステージまでの距離感は、標準(付属品)と変わらない。

AET+Yラグジャンパー、サランネットなし(13〜15点/かなり大きく改善される)

良いところ

QUADの悪い癖が消え、持ち味となって良さが引き出される。明るく、楽しく、細やか。上質で上品。

バランスが良く、音速(音の変化)が早い。よけいなニュアンスもつかないし、音の芯も一番きちんと出る。

入力している電力(アンプのボリューム)は同じだが、音が一番大きく聞こえる。

高域の癖が緩和され、スムーズで滑らか、しっとりとした雰囲気になるが、標準(付属品)で聞いたときと同じく、QUADの良さであるメリハリの効いた感じが損なわれない。

Dレンジ(音の大小の差)、Fレンジ(一番低い音と高い音の差)が、テストしたジャンパーの中では最大になり、それまでは感じられなかった細かいニュアンス、聞こえなかった細かい音が聞き取れるようになる。

6N14Gに比べても、中域の情報量がさら増え音の実在感が増す。

低音の量感、押し出し感も良好。

標準(付属品)のジャンパーとは、1〜2ランク上のスピーカーになったような感じがする

悪いところ

特に悪くなった部分はない。

QUAD 21Lのまとめ

12Lに見られた悪い癖が消え、中高域の繋がりや、全帯域のバランスが遙かに良くなっている。

濁りがなく、透明で繊細、明瞭度の高い音質が非常に魅力的。

ボーカルものやPOPS,JAZZ、ROCKなどの小編成の音楽に適しているが、中高域の質感が高いため、逆に低域がやや不足気味に感じられる場合がある。そのような時には、サブウーファーを追加するだけで本格的なシステムに生まれ変わる。

11L、12Lとの比較では、音質的にまったく劣るところがない上に、トールボーイ型になったことで、低音が増え、スタンドの追加購入が必要がないなどの差を考えると、定価17万円(ペア・税別)はかなり割安。

仕上げ、音質共に非常に「上質」かつ「上品」で、この価格帯では、最もお薦めなスピーカー。11L、12Lと比較するまでもなく17万円(ペア・税別)は非常に安く感じられた。

サランネットを付けると、中高域に濁りが増え、明瞭度が低下するので、サランネットは外した状態で使用するのがお薦め。

22L

標準(付属品)ジャンパー、サランネットなし(15点)

良いところ

21Lと同じく、中高域の透明度、明瞭度が高い、立体感、分離感に優れる、空間の広がりと見通しがよい、などのQUADの良さをきちんと継承している。

3Way化により中低域が増強されたことで、中低域の情報量は物理的にも心理的にも増えているが、物理的には変わらないはずの高域(ツィーターのレンジ)の情報量もかなり多くなり、細やかな音まで聞こえるようになっている。

21Lに比較して、Dレンジ(音の大小の差)がより大きく感じられ、良い意味で余裕、ゆとり、濃さ(濃密さ)を強く意識させられる。

21Lの「AET+Yラグジャンパー」に非常に近いが、全体的な厚みとエネルギー感、低音の押し出し、メリハリ感がやや勝っているような印象を受ける。

悪いところ

価格や3Wayという大きな差があるにもかかわらず、もし21Lとブラインドでテストされたら、確実に12Lと22Lの差を指摘できないかも知れないほど、意外に音質的な差は小さい。逆に言えば、それだけ22Lのバランスの良さが2Wayに近いくらい良くできているとも言える。

どちらでもない

ステージまでの距離感は、ほんの少しだけ遠いイメージ。

AET+Yラグジャンパー、サランネットなし(20点/確実に良くなる/22Lでは、このジャンパーのみテスト)

良いところ

21Lで同じジャンパーに変更したときよりも、違いがかなり大きい感じ。

中高域の質感、明瞭度が大きく向上し、ボーカルの「息づかい」まで感じられるようになる。

21Lとの標準(付属品)ジャンパーの組合せの良さを、そのまま引き延ばしたような感じ。

このジャンパーを使うと、21Lとの定価5万円の差は、性能差に十分に出ていると感じられる。

バルの音は、まだ「やや薄い」が「質感(金属の音質感)」は向上しより高級なシンバルに聞こえる。

悪いところ

悪くなった部分はない。

どちらでもない

ステージまでの距離感は、ちょうどかほんの少しだけ近いイメージ。

QUAD 22Lのまとめ

ストック(標準状態)のまま聞き比べると、小編成の音楽を再生する限りでは、良い意味でも悪い意味でも、21Lとの差が思ったより小さい事に驚いた。「AET+Yラグ」などの良質なジャンパーへの変更は必須。

大編成の音楽を再生すると、中低域の量感、力感が増えていることがわかるが、完全に足りているとは言えず、本格的な再生を望むとやはりサブウーファーが必要になる。

21Lでは、「サランネット」を付けると明らかに「音の鮮度が低下」したが、なぜか22Lでは21Lほどの「鮮度の低下」は感じられず、不思議とベールがかかったような感じがしないばかりか、逆に「刺激感」が適度に薄められ「全体のバランス」が向上したように感じられた。また、サランネットによって「高域が上下左右に拡散」するため、上下方向、とくに上方向への音の広がりが向上し、天井が高くなったように聞こえるなど、22Lではサランネット付きでも結構お薦めな音が出る。

ただし、QUADのこれほどまでの仕上げの良さを望まなければ、22Lの予算ならもう少しで、スタジオモニターらしく癖も少く、高域もさらに繊細で質感も高いPMCのGB−1に手が届くので、購入時には聞き比べる方が無難だと思う。

総合評価

22L、21L(もちろん11L、12Lにも)に共通しているのは、圧倒的と言えるほどの仕上げの良さです。透明に輝くラッカー仕上げは、「家具」、「置物」としても通用するほどの上質さです。

面と面の継ぎ目の仕上げも素晴らしく、前、横、後ろ、上、下、どの方向から見てもまったく破綻しない「美しい仕上げ」は、リビングなどの「人が多く集まる場所」、「見た目が気になる場所」に設置してもまったく問題がないばかりか、その「場」の雰囲気感、クォリティー感を大きく向上するでしょう。

音質も、その「仕上げの良さ」に違わぬ素晴らしさで、見た目同様「透明度」、「質感」が非常に高く、生産は中国にもかかわらず、いかにも「英国製高級品」といった上品な雰囲気を持っています。(なぜか昔/つい最近まで、香港が英国領だったことを思い出しました)

海外製品の「良さ」を高いレベルで実現した上で、「中国製」の高いコストパフォーマンスを持ち合わせるた、非常にお薦め、お買い得なスピーカーだと思います。

2005年9月17日 逸品館 代表取締役 清原 裕介

 

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