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 REVOX(ルボックス) S シリーズ スピーカー
S-Prestige 02 、S-Elegance 、S-Column 03 、S-Piccolo 02 、S-Cube 音質比較テスト

その他の音質テストはこちら

 

1948年の誕生からテープレコーダーやCDプレーヤーの製造を行う完成度の高いオーディオブランドとして広く知られてきた「REVOX(ルボックス)」から発売されたスタイリッシュな細型スピーカー「G シリーズ」に続いて「S シリーズ」の輸入が開始されました。

S-SeriesはG-Seriesと同じく、変わらないREVOXのフィロソフィー、自然で忠実なサウンドを」。に沿って開発された、スタイリッシュで驚くほど音質に優れるスピーカーです。

今回は、S-Seriesのラインナップから、上に上げた5モデル「S-prestige02」、「S-Elegance」、「S-Column03」、「S-Piccolo02」、「S-Cube」を比較試聴しました。組み合わせるシステムは、G-Seriesの試聴で使った、TAD C2000/M2500にD1000を引き続き使用しています。また、デジタルで音量が表示されるC2000の機能を使って、再生音量も同一としました。

 TAD D1000 (お問い合わせ・ご注文はこちらから)

 TAD C2000/プリアンプ (お問い合わせ・ご注文はこちらから)

 TAD M2500/パワーアンプ (お問い合わせ・ご注文はこちらから)

テスト概要のご紹介動画



試聴ソフト

Della
「せせらぎ」

Decca
「Your Best Tunes」

Grace Mahya
「Last Live at DUG」

noon
「500 Miles」

DENON
「新世界」

システムのメンテナンスにも使える、川の流れる音を収録した自然音のソフトです。スピーカーの音の自然さ(癖の無さ)、音の細やかさ、広がり感などを判断できます。

どこかで聞いたことがある。そんなクラシックを集めたソフトです。2枚目1曲目の弦楽セレナードを聴きました。似たような音(バイオリン、チェロ、コントラバス)が重なったときの分離感を判断できます。

試聴によく使います。録音が最高!もちろん演奏も素晴らしいです。
聞き慣れた楽器の音(ギター)女性ボーカル、それぞれの音の深みやニュアンス、デュオのマッチングなどを判断できます。

音質と演奏に優れる楽曲が集められたダイジェスト盤です。"500Miles/noon"を聞きました。
コンプレッサー(帯域圧縮)が行われたソフトの再現製を判断できます。

ワンポイントステレオマイクで録音された、良質なソフトです。納得の音質、納得の演奏。第2楽章を聞きました。
あらゆる種類の楽器の音、小音量から大音量への変化など、様々な項目を判断できます。

音質テスト

REVOX S シリーズの上位3モデル(Prestige、Elegance、Column)のユニットは、「S-Column 03」のみツィーターが「G-Columnの32mmファブリックドーム型」から「25mmアルミドーム型」に変更されていますが、その他は同一です。

最も小型のモデル98mm立方体の「S-Cube」には、80mmのアルミコーンフルレンジユニットが、130mm立方体の「S-Piccolo 02」には14mm口径のアルミドーム型ツィーター・116mm口径のアルミドームウーファーから構成される「同軸2Wayユニット」が搭載されています。ユニットの配置(位置関係)は、G-Seriesと同じです。

 

S-Piccolo02の底面(ベースの底面)には、傷つき防止と滑り止めに効果の高い小さな透明のゴムが貼り付けられています(上写真左)が、Cubeにはありません。

トールボーイ型スピーカーのベースはガラス製で「REVOX」の文字が裏側に印刷されています。

G-Seriesはフロントバッフルに透明なアクリルが使われたホワイトとブラックが同価格で用意されていましたが、S-SeriesはMDFの表面にヘヤーラインアルミ板を張り付けた、アルミ仕上げです。価格は高額なアクリル板を使わないため、G-Seriesよりも15%程度安くなっています。これで音質が同一なら、かなりお買い得感があります。

REVOX (ルボックス) S-Cube メーカー希望小売価格  \40,000(1本・税別) お問い合わせはこちら

音質試聴動画へのリンク

音質評価

せせらぎ:アルミコーンを使ったユニットらしく高域が良く伸びる。解像度もかなり高い。高域のクッキリした感じと、音の細やかさが魅力的。

     バランスが良い自然な音で、かなり本格的な音質に感じられる。

セレナード:楽器の数はかなり多いが、低音はやはり少し寂しい。ある帯域(周波数)から、低音が出ていない感じがする。

     高音は綺麗で弦の音がさわやかになる。だが、低音が足りないので高域が少々キツく感じられる。

モナリザ:ギターの音は綺麗だが、胴鳴りがなく軽い。ボーカルも低音が足りないが音の細やかさ、表情の豊富さはかなりのレベル。

     アルミユニットの良さが出て、校旗はフルレンジとは思えないほど品位が高く、骨格のしっかりした音が出る。

500 Miles:ピアノはアタックがしっかり出て高域の響きが美しい。

     低音は少し少ないが、ボーカルは暖かく密度も高い。
新世界:交響曲らしい複雑な感じが良く出る。低音は少ないが、音が大きく広がり、立体感の再現に優れている。解像度は高い。

総合評価:低域はこのサイズと密閉という方式の限界でサイズなりしか出てこず、音楽の表現力はG-Miniのようにサイズの限界を超えるものではないが、80mm口径のアルミフルレンジユニットを搭載したCubeは、高域がクッキリとしている。中域の明瞭度解像度も高く、一般的なフルレンジスピーカーの欠点である「解像度の低さ:音が沢山入ると分離せず濁ってしまう」や「高域の悪さ:高い音が綺麗に抜けきらない」がまったく感じられないところはさすが。密閉型なので低音がスパット切れているから、良質なサブウーファーと組み合わせれば相当な実力を発揮するはず。

REVOX (ルボックス) S-Piccolo 02 メーカー希望小売価格 \68,000(1本・税別)お問い合わせはこちら

音質試聴動画へのリンク

音質評価

せせらぎ:水の音がCubeよりも柔らかく、雰囲気に余裕がある。2Wayユニットが搭載されているためか、高域がCubeよりもさらに良く伸びてスムーズ。

     解像度感はCubeと同じくらいだが、中低域に余裕が出て、自然な感じも高まった、

セレナード:ハーモニーにCubeでは感じられなかった厚みが出るが、コントラバスの帯域はまだ少し弱い。

     Cubeを確実に上回る音質にグレードアップしているが、少し高額なG-Miniには及ばない。

モナリザ:ギターの胴鳴りが出るようになった。ボーカルも厚みが出て、抑揚の表現に余裕が出る。

    ライブ会場の空気感が再現され、音の密度も高い。このソフトでは、低音の不足感も感じられない。

500 Miles:ピアニストがピアノの音を空間に「置いて行く」感じが出る。ピアノの響きも長くなった。

     ボーカルは抜けが良く厚みもあるが、特定の帯域に僅かに共鳴音が感じられる。ほとんど気にならないが、バスレフの共鳴だと思われる。

新世界:響きが長くなり、ホールのサイズもアップした。中低音に厚みが感じられる。解像度が高く、楽器の音が綺麗に分離する。

    音の繋がりが非常に良く、2Wayとは思えない。超高性能なフルレンジスピーカーがなっているようなイメージ。

総合評価:Piccolo 02を聞いた時、中高域の質感がCubeよりも高いと感じた。それはPiccoloが14mmツィーターと116mmウーファを採用するアルミ同軸2Wayユニットを搭載するからだろう。Piccoloよりも少しだけ高額なG-Miniが私に与えたほどのインパクトは持っていないが、良くできたスピーカーだ。

REVOX (ルボックス) S-Column 03  メーカー希望小売価格 \140,000(1本・税別) お問い合わせはこちら

音質試聴動画へのリンク

 テストの最後に、「Hurt You」 Toni Brayton、Baby Face を再生しましたが予想よりも音がキツくなったので

 Stevie Wonderの「Latelry」に楽曲を変えました。

音質評価

せせらぎ:Columnの解像度感は、CubeやPiccoloとそれほど大きくは変わらないが、中低音が圧倒的に良く出るので音や雰囲気が格段に自然になる。

     音の繋がりやバランスにも優れ、水辺に居るようなリアルな雰囲気が醸し出される。

セレナード:コントラバスの帯域まで低音がしっかり出るが、Columnの音があまりにリアルなためか「ホールの鳴り(超低音)」が少し足りないように感じら

     れる。弦楽器の分離感や透明感は高いが、超高域の倍音が僅かに金属的に感じられる。

モナリザ:ギターの音が柔らかく、高音の響きが滑らかで美しい。ボーカルはとても自然で、さらに適度な艶と潤いも感じられる。

     子音がクッキリして発音が聞き取りやすい。周波数帯域が上下に伸びて、音の違和感が減少し、自然な感じになった。

500 Miles:ペダルを踏み込む音が聞こえるが、響きが少し濁って感じられる。声はふくよかで魅力的。子音がハッキリして言葉が聞き取りやすい。

     中低音が少し膨らんで感じられるが、再生音量が大きすぎてキャビネットが共振しているようだ。

新世界:高域が僅かに金属的に感じられる。細身だが低音は良く出て、しっかりとした音でシンフォニーを鳴らす。

総合評価:G-Column 17万円/1台。S-Column 14万円/1台という価格は、その音質を考えるといずれもまったく高いと感じないが、G-Columnには、32mm口径のファブリックドーム型ツィーターが搭載され、S-Columnには25mmのアルミドーム型ツィーターが搭載されるためか、それぞれの音色は異なっている。G-Columnは繋がりが良く高解像度でスッキリしたシャープな音。S-Columnは超高域がキラリとして、中低音はG-Columnよりも少し膨らむようだ。音量を上げる、アンプやCDプレーヤーにコストをかけるならG-Column、それほど音量を上げずに省スペースでほどよい音質を望む、AVアンプと組み合わせるなら、S-Columnがマッチしそうだ。

REVOX (ルボックス) S-Elegance 希望小売価格 \210,000(1本・税別) お問い合わせはこちら

音質試聴動画へのリンク

 テストの最後に、「So Thay Say」 Lalalh Hathaway を再生しました。

音質評価

せせらぎ:最高域の切れ味は、Column03が優れているが、中高域の繋がりの良さはEleganceが優れている。ウーファーとのマッチングにも優れている。

    水の音にさらなる潤いが加わり、鳥の声も多彩に聞こえる自然さとカラフルさがマッチした音。

セレナード:Column03の高域の僅かに金属的な感じが消えた。中低音の厚みも増し、最低域まで自然に体温が伸びる。

     弦の音が艶やかで美しい。

モナリザ:同じ部屋に設置している。B&W 802 Diamond、TAD E1などの高級スピーカーで聴いているモナリザと違和感がない品位の高い音が出る。

     G-Eleganceでも感じたが、音がスッと出てしっかりと止まり、静けさと曲間の静寂感が見えるようになった。

     ColumnにはG/Sの差が感じられたが、EleganceではG/Sの差はほとんど感じられない。太く滑らか、暖かい音でモナリザが鳴った。

500 Miles:ピアノの音が実に自然な感じで鳴る。ピアノとボーカルの分離感、適度な距離感も良い。の掛け合いがキチンと出る。
     G-Elegance同様にデュオのバランスが自然で、あらゆる部分に違和感が全くない。S-Columnとは価格以上の差を感じる。
新世界:実にシンフォニーらしい音。空気の揺れから感じられるような超低音の再現性を除き、コンサートで実演を聞いているのにかなり近い感じが出ている。

    ホールトーンが見事に再現される、実に生々しく自然な音で新世界が鳴った。

総合評価:S-Column03で感じられた高域の金属的な感じが綺麗に消えて、繋がりの良い暖かい音が出る。EleganceではG/Sの差が非常に小さい。

REVOX (ルボックス) S-Prestige 02 メーカー希望小売価格 \280,000(1本・税別) お問い合わせはこちら

音質試聴動画へのリンク

 テストの最後に、「The Fame」Lady Gaga を再生しました。

音質評価

せせらぎ:音質はEleganceと大きく変わらないが、水にさらなる潤いと滑らかさが出る。S-EleganceとS-Prestigeの差はそれほど大きくは感じられない。

セレナード:中低音の一部に共鳴のような膨らみが感じられる。G-Prestigeには感じられなかったことだ。

     弦の切れ込みの鮮やかさは、EleganceがPrestigeを上回る。ゆったり、ゆっくりと鳴る感じ。

モナリザ:低音にゆとりがあり、ライブ会場の「鳴り」が再現される。ボーカルは自然な艶と潤いが感じられる。ライブを聴いているような雰囲気が良く出る。

500 Miles:G-Prestigeよりもピアノの高音が伸びきらないがスピーカーの設置位置の違いが影響しているかも知れない。それほど小さな違いだ。

     他の曲でもそう感じたが、S-Prestigeは、G-Prestigeよりもゆったり、ゆっくりとなる感じが強い。

新世界:空間(響き)に若干濁りが感じられる。この濁り感は、G-Prestigeにはなかったものだ。再生中に少しスピーカーを動かして調整してみたが、
   その濁りは改善しなかった。PrestigeはGがクリアでSがウォーミーと音が明らかに違うようだ。

総合評価:G-PrestigeとS-Prestigeは価格も違うが、音も違う。ランクの異なるスピーカーを聞いているようだ。

試聴後感想

前回行った「REVOX G-Series 試聴テスト」は、予想を超える大きな反響がありました。音を聞くまでは絶対に高すぎて売れない!と感じていた「G-Mini」は、レポート掲載後1週間でなんと5セットも売れてしまいました。また、多くのお客様から「PCで聞いてもG-Miniの音のすごさは伝わる」と言われました。

その音に惚れ込んで早速「G-Series」を試聴機として購入しようと考えました。けれど、REVOXにはG-Seriesとサイズが同じでユニットもほぼ同一で、外観が「アルミヘヤーライン板張り仕上げ」に変更されたS-Seriesがラインナップされています。また、S-Seriesは特徴的なG-Seriesの「アクリルバッフル」を搭載しないため、生産コストが低減できるのか価格がG-Seriesよりも10%程度安く設定されています。もし、S-SeriesとG-Seriesの音質が同等なら、S-Seriesを購入した方が「お買い得」と言うことになります。

はやる気持ちを落ち着けて、S-Seriesを聞きました。S-Seriesは表面の仕上げにヘヤーラインのアルミが使われているためか、全体的にはG-Seriesよりも高域のメリハリが少し強く感じられます。ざっくりした印象では、クラシックや80年以前(アナログ録音時代)のJAZZなどを聞くにはG-Seriesが、POPSを中心に聞くならS-Seriesが良さそうだと感じます。けれどそれぞれのモデルをしっかり比べていくと、Columnでは搭載されるツィーターが異なることもあり、G/Sでは明らかに音が違っていることが確認できます。

G-Columnは音が細かく高密度で、キャビネットの共振もほとんど感じられません。ステレオ(非サラウンド)環境で、アンプやCDプレーヤーにお金をかけて、じっくり音楽を聞くならばこのモデルでしょう。S-Column03は、G-Columnよりも解像度がほんの少し低く、中低音が増強されるイメージです。ピュアオーディオほどに音質を追求しない、AVアンプとの組合せではGよりもSが「システムの欠点を露呈せず使いやすい」ように思いました。

EleganceはGとSの差が最も小さく、仕上げの好みでどちらを選んでも良いという印象でしたが、G/Sの価格差は最も小さく設定されています。

PrestigeはG/Sで搭載されるユニットは同一ですが、音質は明らかに異なります。G-Prestigeは、MAGICO S1を凌駕するほどの素晴らしくHiFiな音を聞かせてくれたのに対し、S-Prestigeは全帯域に僅かに濁りが感じられます。これはキャビネット表面の仕上げや、バッフル剛性の違いが影響しているのではないだろうかと思います。Column同様に、HiFiスピーカーとしてはG-Prestige、サラウンドスピーカーとしてはS-Prestigeをお薦めします。

Column/Elegance/PrestigeのGとSの価格差(率)は一定ではありません。Eleganceの価格差が小さく、ColumnとPrestigeがそれに続きます。そしてその音質は、価格差にきちんと比例します。コストではなく、完成した製品の音質も考えて各モデルの価格が設定されているのだとすれば、REVOXはとても良くわかっているメーカーだと言うことです。MAGICOの僅か1/3の価格で、MAGICOのS-Seriesに匹敵するほどの音を聞かせてくれるREVOX G-Seriesは、自信を持ってお薦めできるスピーカーです。

2015年5月 逸品館代表 清原裕介 

 

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